37歳 我が家では最初に青汁を飲みだしたのが70代の祖父でした

そうした経験からお年寄りが青汁を好んで飲む…というイメージがあります。

 

ただ最近では若い人、とくに女優さんやモデルさんたちも青汁を飲んでいたり、小さい子供でも飲めるような青汁商品が登場しているので、小さい子供からお年寄りまで幅広い年齢層の人が飲んでいるというイメージです。

 

青汁というと、昔は冷凍されたケールの苦い味…というイメージがありました。

 

でも最近では、飲みやすい青汁が増えていると聞くのでかなり飲みやすいドリンクになっているのだと感じます。

 

我が家では幼稚園児と小学生の子供がいますが、野菜が得意ではありません。

 

でも成長期の子供たちにバランスよく栄養をとってほしいと思うことも多く、青汁を利用することもあります。

 

以前の青汁はそれ1つでは飲みづらいものが多かったですが、今はフルーツとミックスされた青汁もあり牛乳やヨーグルトに混ぜると子供でもすんなり食べてくれます。

 

青汁はお年寄りが飲む苦いけれど体にいい飲み物というものから、子供にも飲ませられる健康サポートドリンクに変わってきているように感じます。

 

ただいろんな種類の青汁があり、初めて購入する場合はどの商品を選んだらいいかわからないというのが本音です。

 

中国製の青汁などもあり残留農薬など気になる点もあります。

 

病院に行く費用をかけるよりも、普段の食生活で体にいいもの(減農薬野菜など)やそれをサポートしてくれる青汁を厳選するほうが大切にするほうが良いと感じます。

 

糖分の吸収を抑える青汁に驚き!

青汁というと、不足しがちなビタミンやミネラルといった栄養素を補給するイメージが強いようですが、糖分の吸収を抑制してくれる青汁があるのは驚きです。

 

糖質の吸収を抑えるときくと、何か怪しい成分でも入っているのではと不安に感じますが、大正製薬の「大麦若葉青汁」は難消化性デキストリンを配合することで糖分の吸収を抑えてくれるので安心ですね。

 

難消化性デキストリンといっても、トウモロコシのでんぷん由来からできているので安心です。

 

1杯のごはんを食べるのを控えてまでチョコレートや間食したい私の場合なら、なおさらのこと大麦若葉青汁のようなドリンクを飲んだほうが栄養バランスもよく、さらに肥満予防にもつながるので嬉しいです。

 

気になる大麦若葉ですが、九州・阿蘇産の有機栽培された大麦若葉を使っているのでちょっとリッチな感じがします。

 

国産で有機栽培なので。

 

また価格も30日分が1袋あたり33円で続けられるのも魅力です。

 

高すぎても続かないですし、安すぎるとどんな原材料を使っているのか疑ってしまうので。

 

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